先ごろからCakePHPでサイトを作っています。
WEBサイトで個人情報を扱う際に必要になってくるSSLですが、必要なページとそうでないページが混在するので、自動的に変わるようにできないかとgoogle先生に尋ねた所、SSL Componentなるものを発見。
必要ページのアクション単位で設定でき、必要なページにはhttps、必要ないページにはhttpにリダイレクトしてくれる素敵なコンポーネントです。
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先ごろからCakePHPでサイトを作っています。
WEBサイトで個人情報を扱う際に必要になってくるSSLですが、必要なページとそうでないページが混在するので、自動的に変わるようにできないかとgoogle先生に尋ねた所、SSL Componentなるものを発見。
必要ページのアクション単位で設定でき、必要なページにはhttps、必要ないページにはhttpにリダイレクトしてくれる素敵なコンポーネントです。
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作成しているサイトにグルーポンやシェアリーなど、クーポン系サイトでよく利用されているカウントダウンタイマーが必要になったので、その設置方法の紹介です。
今回使用するのは jQuery Countdown です。
EC系サイトでよくある、購入数フォームに数値を入力し、その小計を即時計算するJavascriptを書いたので、晒してみます。
IDが「PaymentBuyCount」としたフォームに購入数を入力すると、、IDを「ans」とした箇所へ合計が表示されるという仕様です。
APIから取得したデータを一時的にテーブルに保存し、その内容を処理・成形してから本番用テーブルへ移行するという処理を行なっているのですが、一時テーブルの内容はAPIを叩けば取得できる内容なので、APIを叩く際にテーブル内容をクリーンしてからインサートやろうということで、TRUNCATEすることとしました。
CakePHP使う時は主に「CakePHP1.2ガイドブック」を見ながら作成しています。
Cakeのバージョンは1.3を利用し社内システムを作っているのですが、久々に画像リンクを作ろうとしたら、本の通りやってもなぜか画像がエスケープされて表示されません。
おかしいぞ? と思って調べてみたら、今更ですが、1.2と1.3じゃ仕様が変わっていたのですね・・・。もっと色々と疑えよ、という自戒を込めてメモ。
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これしきの事で他人様の記事を検索に行く時間を節約するための忘備録。
SQLのDISTINCT句は言わずと知れた、SELECTの際に重複行を取り除いてくれる機能。
CakePHPで実現するには、findのfieldsキーに「DISTINCT」をしていするだけ。
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